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終わった終わった! - The Subtle Knife

終わりました。jumee�™peace1
The Subtle Knife

Sknife.jpg


今回は一ヶ月ほどで読みきって
自己満足中。

******************************

1、英語について。

相変わらず知らない単語は山積みですが
前作のNorthern Lightsより読みやすいかな、と。

でも、シリーズものなので
書かれてる英語レベルは同じであろうと思われ…。

となると…。
あたしにはThe subtle knifeの方が
面白かったから読めたのかな、と。

******************************

2、内容について

相変わらず覚えられない色々な人が出てきますが
それぞれがそれぞれの場所にいて
どこで一緒になっていくのかな?と
ずーっと思ってました。

もっともあたしが気になるのは
Dr. Mary Malone。
あたしはメロン先生って呼んでますが
彼女はどうやってLyraに会うんだろう…?って。
(メロン先生は現在行方不明中。)

他の感想は…。

GrummanがWillのおとーさんだとは思ってたけど
Grummanが色々語った後、
『おとーさん!』
『おぉー! Will!!』

みたいな、親子感動の再開を期待してたのに
殺されんでも良くないか?

しかも、Lyra、どこよ?

Lord Asrielはいいヤツなのか?

******************************

…ってな感じで最終作
シリーズ中、一番ぶっとい548ページの
The Amber Spyglassへ続くそうです。

読むべきか、読まざるべきか…。jumee�™think2
だって548ページ…。
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THEME:洋書 | GENRE:本・雑誌 |

残すトコ、100ページ - The Subtle Knife

雪が積もったオックス村。
snow1.jpg
バイトも急遽休みになったりで
読書が進む。

現在、247ページまで終了。
Chapter11まで。

トータルが341ページなんで
残すところ100ページ!
みゆきさんも、やりゃできんじゃん。

そうそう、前回
『LyraとLord Asrielがつながりました。』って書いたんですが
つながってませんでした。

そんで、ようやく魔女達も役立ちました。
あんた達もやりゃできんじゃん。

THEME:洋書 | GENRE:本・雑誌 |

やっとつながったよ。 - The Subtle Knife

雪の日はjumee�™snowman2L読書が進む?
Sknife.jpg

進んだっつっても173ページまでですけど。
(Chapter7までね。)

いやね、ここでやっと
タイトルに出てる"Knife"ってモンが出てきて
LyraとLord Asrielがつながりました。

ところで、witches。
今までのところ
特に役に立ってるとは思えん。
飛べりゃえぇ、っつーもんじゃなかろうに。
THEME:洋書 | GENRE:本・雑誌 |

you are snobbish!!

格闘中のThe Subtle Knife
Sknife.jpg

ただ今、120ページまで終了しました。
(Chapter5まで終了)

なんで、ココで一言書こうかと思ったか…というと
あんたダレよ。のWillって少年が
出てくるトコから始まるこの話。
途中でLyraとWillと出会うんですが
ここまでのLyraの高ピーな態度!

そうさ、君は素敵な小道具を持ってるさ。
そうさ、君は君の世界のオックス村では
いいトコの子かも知れんさ。
だがな君、それは所詮『井の中の蛙』という事を知りなさい。
っと、ココまでのLyraの態度に
ちょっと文句を言いたくなったので…。

しかも、Chapter6のスタートが
Grumman?
あたしの頭も『Grumman?

ち…ちょっとブレイク。

さぁ、ググってみるか。
THEME:洋書 | GENRE:本・雑誌 |

言い聞かせるThe Subtle knife

がっつり進む予定のThe Subtle knife
Sknife.jpg

現在89ページの真ん中。
あれ??
2週間で40ページ??


バイトもあって
クリスマスもあって
風邪引いてガッツリ2日寝込んだり
ブラブラブラ…と言い訳。

いつ終わるのかなぁ…この本。
でも今のChapter、住んでるOX村が舞台なので
ほぉーら、興味あるだろ、
ほぉーら、面白いだろ、
ほぉーら、波に乗って読めるだろ、と
言い聞かせて 楽しく読んでます。

THEME:洋書 | GENRE:本・雑誌 |

The Subtle knife

CAEも終わって…
クリスマスも近いし…
年末も近いし…
ガッコももうすぐ休みに入るし…。
(バイトはあるけど…。)
そんな今日この頃、
勉強する気もサラサラなくなり…。

っというのが、自然な流れっしょ。

それでもナンか英語に触れんにゃならんと
イチオ、思ってるわけです。


そこでまたはじめた読書。
今回は長かったNorthern Lightsの第二作目にあたる
The Subtle knife (Philip Pullman)
Sknife.jpg

…と、えらそーーーなコトを言っても
一日に読むのは片手でカウント出来るほどの
ホンの数ページ。
読み終わるのは…先のなっがいはなしですねぇ。


ちなみにいきなりWillって少年が出てきます。
あんたダレよ。
Lyraどこよ。


Lyraが21ページ目でようやく登場するんですが
それまで3日ほど費やしました。

現在 44ページ/341ページ
ガッコが休みの間にググッと読めればいいけどなぁ…。
THEME:洋書 | GENRE:本・雑誌 |

長かった Northern Lights

半年以上かかってようやく終わりました。

何がって…。
Northern Lightsですってば。
northern lights

間、全然読んでない期間が2ヶ月以上はあったかと…。

なんせねぇ、途中だれるよね、やっぱ。

ハリーさんの方が簡単な気がします。
もしくは、ハリーさんの方が
あたしにとっては面白いから読めた。
 ↓ ↓
簡単と思い込んでる?…のかもしれませんが。


で、改めて映画をみたんですが
やっぱ、映画と本とが全然違うなぁ、って。
この場面は、あっちのシーンの後でしょ?みたいな。

しかも、やっぱ、熊が普通に話しちゃダメだってば。
本だとそう違和感もないけど

映画だと…
やっぱ…
ねぇ…

笑うでしょ…。
THEME:洋書多読 | GENRE:学問・文化・芸術 |

Northern Lights

すっかり放置ですみません。

色々忙しくって…って言い訳ですけどね。

イギリス人Iに薦められ今読んでいるのは
Philip Pullman の Northern Lights
northern lights


映画にもなりましたが、日本名は
ゴールデンコンパスとか言う名前だったと。

イギリス人I。
いつまで経っても成長しないあたしの英語を
かわいそうに思ってか、本を貸してあげようー!と。

そりゃ嬉しそうな顔で申し出てくれたので
NOといえないティピカルジャパニーズなあたし。
喜んだ振りして 喜んでお借りいたしました。

いちお、映画は見てます。

これまた、ライラがOxfordを出発するまでの長かったこと…。
なっかなかページが進みませんでした。

現在ようやくOfordを離れ、Mrs. Coulterの元を離れ
ようやく北に向かって出発。

ページ数で言うと半分弱の186/399ページ。

ハリーさんのように半分過ぎればドドっと面白くなって
ぐんぐん進むんでしょうかねぇ…?

乞うご期待。
THEME:洋書 | GENRE:本・雑誌 |

The Phantom of the Opera

FCEも終わって一段落してしまったら…。
またもや、どっから手をつけていいのか
わからない状況に陥った英語学習。

えぇ、やるべき事はたくさんあるんですけどね。

ボキャ増やすとか…。
文法きっちりするとか…。
ライティングをして誰かに見てもらうとか…。

そんな中、また本を読んでみようかと。

チャレンジしたのは
The Phantom of the Opera

なぜならFCEの課題本の一冊だったから。
きっと苦労するであろうけど
がんばれば読めるレベルに違いない、と
思い込んだわけです。

映画も舞台も見たことがない。
なぜかって、全く興味が沸かなかったからで…。

ゆえに、もちろんライブラリで借りました。
phantom.jpg


前々から、同じガッコのKちゃんに言われとりました。
Kちゃん 『あれね、あたし映画は見たんですけど、ダメなんです。
      ぶっちゃけストーカーみたいなもんですよ。
      もう見たくもないし、本も読みたくない。』

 ↓↓ 結果 ↓↓

何が良いんだか、オペラ座の怪人。
あたしにはこの良さが全くわからず、途中で断念。

凄いという劇団四季のオペラ座の怪人。
それを観てからの方が良かったか…。
THEME:洋書 | GENRE:本・雑誌 |

あたしの洋書の読み方

元々、洋書を読み始めたのは
今流行の多読を意識したわけではなくて
とにかく読めるようになりたかったから。

だって、かっこよくね?

子供用の本からスタートして
ページをめくっただけの本もあれば
5ページも進まずGive upしたのもあり。

薄いリーダーズ?みたいなのも
ライブラリーで借りて読んでみたんですが

なぜか読みたいと思わせる本がない。

つまり、まったく面白くない…。

よって、続かない…。おちこみおちこみ


という結果になったわけです。



多読って言うのを聞き始めてから
それって何よ?って調べたりしたんですが
結局、この本は何字で、自分のレベルかどうか
なーんて事を考えて選ぶのが面倒で
結局は気の向くままに読んでたわけです


ハリーさんは全然ファンじゃなかったけど、
各国の言語で本が出版される前に
多くの人が英語で読もうとしてるだけあって
きっと面白いに違いない!と思い
読み始めたわけです。

結果、ハリーさんとは良い出会いでしたけどね。

さてさて、ハリーさんを全部読むと
何字になるんでしょう?
THEME:洋書多読 | GENRE:学問・文化・芸術 |
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