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ある意味、プロ?

FCEの再々受験。

えーとある意味、プロですわ。
もちろん、 英語の、ではなく、 FCE受験の、ですけどね。


手ごたえとしては…
ここまでくると全くわかりません。
だってさ、出来具合としては 1回目>2回目 だったのに
1回目は不合格、2回目が合格でしょ。

でも今回はマジでFCE向けに勉強しなかったから
やっぱダメなんじゃない??

結果は来月末にでます…。
落ちてる可能性大ですので
メンションしないで下さいませ…。
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上達ナシ…。

やっとこさ合格したFCEですが
先日書いたように既に次回申し込み済み。


周りに聞きまくったのよ。
もしアタシの立場ならもう一度トライしておくか
受験せずに£100以上をドブに捨てるか。

まぁ、受けたところで勉強してないんで
ある意味、それもドブに捨てる事になるんだけどさぁ。

周りの意見
  受かってるから良いじゃん。
  合格を取り消されるわけじゃないから
  勉強してなくても気楽に行ってくれば?

という大多数の意見で参加決定。
 (って、ゲームかよ。)

先週はスピーキング。
相変わらずプレゼントシンプルでの総攻撃。
何度GoodとかNiceみたいなシンプルワードを使ったことか…。

なんとも上達のないスピーキング…。

今週は残りの試験が待ち構えております。


今回は絶対落ちるって…。
でももう合格したからいいんだもーーーん。
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そういえばFCE

長らく放置の間に去年12月のFCEの結果を受けました。
結果は 不合格 でした。

まぁ、ガッカリしたのは当然だけど
どうせダメだろー。って思ってたので
やっぱねぇ~ って感じで…。

そんで、3月のFCEに再度チャレンジ。

その直前のあたしってばかなりひどい状態。
毎週土曜日、クラスメイト数人と勉強してたんですが
スピーキングの練習では全く喋れず
mock testでも途中で喋れなくなる始末。
話すアイディアがないんですってば。
頭に何も浮かんでこないの。
日本語でもムリ!
って感じ。
クラスメイトも試験前から
『2度落ちてもnot end of the world!』って励ましてくれる始末。

しかもVISAでごちゃつき、何度かロンドン行ったりで…。


そんで試験終了後。
手ごたえ、12月よりかなり悪ぅ~って。
相変わらずクラスメイトは
『not end of the world! you can try it again!』ってさ。
あたしも懲りず既にに3度目を申し込んだわけっすよ。


そして、その3月分の結果が5月8日からネットでチェックできるんです。
が、12月より手ごたえ悪かったのに加え
急用で日本に一時帰国してたため
すっかり忘れておりました。

周りに聞かれ、早速チェックしてみると
なんとCで合格。
むっちゃギリでしたけど、合格は合格。

一番良かったのが何故かリスニング。
最悪は相変わらずライティング。

でもいいの。
合格は合格だからさ。
あー、よかった。

えーっと、3度目の申し込み費用£100程。
払っちゃったよぉ…。
まぁ、うれしい悲鳴だね。
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FCE – Listening 報告

最後のパートは40分のListening

ココでの一般生活において
銀行行っても、電話でも、人の言ってる事が
わかってあげられないあたし。

ところが、FCEの過去問に限り
意外とListeningの点数がよいんだわ。
これ、実社会と試験の差ね。


IELTSと違って全てが二回聞けるのがいいところ。

Part1は短い会話からの問題

本来、80%以上の正解率で
一度聞いた段階で答えを決められるけど
本番は全くそんな風ではありませんでしたねぇ…。
はぁーーー。

それでも、選択なんで、どれか一つに偏らないよう
選んどけって話ですわ。


Part2は長めのインタビューとかで
その内容に関する文章が一部空欄で書かれてます。
その空欄をレコーディングの内容から
これまたブロック・大文字で埋めろって事です。

まぁ、当然、その文章自体は
聞こえるものと同じ書き方じゃないんで
あ~、今言ってたのはこの事だったのか、と
気づいた時にはもう手遅れだったり
質問文の内容がレコーディングの中で見つけらずに
『これに関して一言も言ってないぞっ!!』と思ってみたり。
そして、二度目もこれまた聞き逃す…。

聞けてるのに、スペル間違ってたり
S抜けしてたり…。
くぁ~~、そこ、複数だったかぁ…、みたいな。
こんなトコで点数落とすんだよねぇ…。

今回のトピックスはダイナソー。

ジェラシックパークとかロストワールドなんて
もう二度と観るもんか。
ダイナソーなんて…。


Part3はあたしにとって点数の取り所!
同じトピックスで5人が話すわけです。
それぞれのSpeakerの内容はどれかって選べって
選択肢だし、一度目でたいてい答えられ
二度目は確認、そしてたいてい正解するわけで
ここで5点GET!

ってのが本来の姿なんだが…。

今回全くわからん。
一度聞いて埋められた答えは1つ…。

ここで稼げないと絶望的。。。。。


Part4はロングインタビューで
答えは選択肢。

何のトピックスか忘れたなぁ。


でも、なんとなく点数をカバーできるハズのリスニングで
点数が取れなかったであろう事が
かなり痛い結果に繋がると思われます…。


それからね、これ常識の問題なんだけど
ナンで出来ないの?
携帯の電源を切る、って。
リスニング中に鳴るって、どういう事よ。

その前の休憩で電源入れたとしても
試験前にもう一度言われてるんだから
確認して電源切れよ。

ありえなくね?

落ちたらお前のせいだ~~!!と
責任転嫁する事にしておこう。
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FCE – Use of English 報告

つづいてのパートはUse of English
これは45分間のグラマーのパート。
試験前に申し上げましたが
文法が得意とされる日本人なのに
これっぽっちも点数が取れないあたし。

Part1は選択肢問題。
長文に括弧があってそこにはいる単語を
4つの中から選べってもんですが
コロケーション、フレーざるバーブなんかが
問われてます。

そして話題が富士山。

やったぜ富士山、と思っても
書いてる文章は英語。
もちろん富士山が何県にあるとか
高さを聞いてくれる訳でもなく…。

ちっ、 聞けよ。


Part2は単語穴埋め。
長文の中の括弧で抜けた単語を考えろってことです。
Thatとかwho, take, it, as, and, off
Get, around, would, beなんかの
単語自体は難しくはないが、あっちこっちでよく見かける
使い方に一癖あり、みたいな単語で埋め尽くすわけです。

マジ、癖モン…。

Part3は単語書き換え。
これまた長文に括弧で
それに入る単語が色んな形で書かれていて
(たとえば動詞形や名詞形で書かれてる)
それを他の品詞に書き換えたり
単語の頭やお尻にdisとかnessをつけたりして
その長文に合う形に書き換える。
単数・複数形も忘れずに。


ブロック体・大文字で書くんだが
いざ、ブロック・大文字って言われると
なかなかすんなりとは書けんもんで…。

これまたあっちこっちに
RをLに変えてみたりと
あーでもない、こーでもない…と
劇似の単語を書きつくすわけです。

そして、書けば書くほどわからなくなり
最終的には新しい単語をインベント。


Part4は文章書き換え。
与えられた単語をそのまま使って
同じ内容になるように書き換える。

たとえば…。
You must show your ID. で
Requiredが与えられてたら
You are required to show your IDみたいに。

これまたブロック体・大文字。

全くどうにもかけなかったのが二つ。
それでも何かしら書いて埋めたけどさ。


このUse of Englishは
いつも少しだけ時間があまる。

見直してもわからん。

そして正解率悪し…。

とりあえずいつも通りに
時間内で全部埋めたけど
こればっかりは合ってるのか
まちがってっるのかもわからんとです。
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FCE - Writing報告

さてさて、次の報告パートはWriting。

もっとも不得意とする分野です、ハイ。
だってね、小学生の時から作文とか読書感想文が
大嫌いだったんだもん。
しかも社会人になってからは
書いたとしても基本レポート。
箇条書き・簡潔に、がモットー。

ナゼに箇条書きできる文章を
むやみやたらに繋げて、続けて書かにゃならん??
しかも、文章はbutとandではじめるなでしょ。

フォーマルはもちろん友達にメールや手紙を書くのだって
時間かかる時もあるっしょ。
しかも、ボールペン。
(ボールペンで書くことを問題用紙を配られてから知って
ちょぉーーーーーーービックリだったあたし。)

それをさ、1時間20分で
120-180字の課題を二つもこなせだなんて…。
アイディア出して下書きするだけでいっぱいいっぱい。


…と、ダラダラと不得意具合を述べてから本題に…。

Part1は全員have toでやらなきゃならん課題で
今回は友達のトコを訪ねる事についての手紙。

内容に含まなきゃいけないトピックの中にある
サイエンスフェスティバルに興味もないのに
是非行きたい!、ぐらいの事を書くわけで…。

よし、ここは大好きなアインシュタインの事を…。
『小さいときからアインシュタインが大好きで…。』

え、アインシュタイン…?
スペルわからん…。


メモ紙にアインシュタインを10個くらい書いたけど
どれも見た事のない”アインシュタイン”。

アインシュタイン…、却下。

ウソで塗り固められた手紙を35分で作成し
急いでPart2へ。

Part2は選択問題。
確か、記事、レビュー、とストーリー。
課題本については読んでないので問題すら見てません。

結局、雑誌記事を選択。
どうやって、新しい友達を作るか、
友達と意見が合うことが必要か、
だったと思うけど、その2点を含めて記事を書くわけで…。

書いてるウチに気づく…。
『あなたは』って聞かれてるのに
気づけば主語がPeople。
あ、違う違う、あたしは…だよな。

そしてまた気づく。
これって…どこで出会うかを書いてて
どうやって友達になるかじゃねーべ。

やべー、書き直し、書き直し…。

そんで、それを書き終えたところで
次は友達と意見が合う合わないについてだが
さて、この二つのトピックスをどうやって結びつける??

レポートだと、チョンチョンと点でも打っときゃいいわけで…。

だから嫌いなんだよ、こういうの…。


それをなんとか結びつけけ
二つ目の内容に取り掛かったわけですよ。

で、残り10分! といわれた段階で80字。
残り最低40字、しかも、もうこれ以上アイディアがない。

書かなきゃいけない内容をすべて含んだわけで
あと最低、40字をどうやって埋めるか??
しかも、10分。
鉛筆で下書きしてからボールペンで書いてる時間がない…。


ちょーーーー、焦るあたし。
焦りながらもヒィーヒィーフーと深呼吸。

急がないといけないが、焦っちゃならんと
ヒィーヒィーフー。


そこで神が舞い降りました。

いきなりボールペンでダダッと書き始め
何を書いたか正直覚えてないけど
とりあえず、その課題について40字以上書ききり
見直す時間は全くなかったけど
何とか時間ギリで字数もクリア。


いやでもね、
解答用紙の存在を知らずに
メモ用の白い紙に全部綺麗に書ききった人や
メモ紙に鉛筆できれーに書ききってから
解答用紙にコピーしてる最中に時間切れになった人もいたり。

あたしはワンパラグラフごとに書き写してたんで
それは何とか避けられたが
Writingだけは誤魔化しが効かないので困りますねぇ…。
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FCE - Reading報告

Speakingに引き続き、Reading報告。

何気に一番点数が取れるパートになっていたReading。
いやぁ~、これもハリーさんのおかげです。

しかーし、そのReading。
まったくもって難しかった…。

Part1
いわゆる、長文読解。答えは選択。
長文の内容はわかるものの、選択肢の中から答えが選べない。
一つで良いのに二つも選べる、 1 buy 1 get free状態…。
もしくは、選択肢に答えがみあたらない。

ロンドンの観光ガイドのおじさんの話でした。


Part2

文章構成、とでも言いましょうか、
Part1に比べればかなり短めの所々抜けた文章があって
その抜けてる文章を選択肢から選び出す。

毎回、ほとんど全部正解するか、
総崩れするかのどっちか。

多分これはOKだったんじゃないかと思ってます。

今回は子供の料理教室の話で
料理・子供とどっちも全く興味のないすばらしい組み合わせ。


Part3
一つの話題について(今回はショートフィルム)
4人程度の文章と15個ほどセンテンスがあり
それぞれのセンテンスはどの人の事か、ってのを
マッチしていく。

相変わらず、最後残った選択肢については
A,B,C,Dの数あわせでフェアーにする作戦。
Cが足りないから、これCでいいや…って。


あたしは、それぞれのパートを20分づつでやってくんだが、
今回、Part1に時間をとられ、後はちょっとあわて気味。
相変わらずReadingは時間ギリ。見直す時間はナシ。

そうそう、スピーキングパートナーのFCEを押さえで受けた子ですら
Part1は難しかったって言ってた。


全く自信なし…。
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FCE - Speaking報告

無事かどうかは別として
とりあえず試験おわりました。

そんでもって、今日はSpeakingテストについて。

二人ペアで入室。
試験官は二人。一人はメモ係り。

Part1
自己紹介みたいな感じの内容。
緊張をほぐす、とでも言いましょうか。
それぞれ出身や何をしていたのかなどなど聞かれます。

今年あった良い事は?って。
『良い事はなかった。』って言ったら
Oh~ dear! って…。


Part2
一人づつで、それぞれ約3分。
写真を二枚渡され、比較しつつ課題に答えるってもの。
これね、嫌いなの。写真を渡され、課題を言われ
ハイ、どうぞ。って感じで準備の時間がない…。

あたしの写真は男性が海辺に座って絵を描いてるのと
男性が家でコンピューターゲームをやってるもの。

ナンで楽しいかなんて、どっちも趣味じゃないから
あたしにはわかるまい…。
相変わらず、ノォ~アイディアですわな。

そんな中、取り合えず喋らにゃならんと
自分でもいっぱい間違いに気づきながら
とどまることなく言いまくりましたけど。
心の中じゃ SHIT!! の連続…。

そんで、パートナーの絵に関して、一つ二つ質問されるんですが
パートナーの写真はカップルが自転車で小高い丘にいるのと
家族がキャンプしながらアウトドア生活を楽しんでるもの。

どっちをやってみたいか、って聞かれたんですが…。
どっちヤダ、ってアンサー。
だって、自転車疲れるべ。
アウトドアなんて、虫が来るし、都会の生活の方が楽しいべ。


Part3
ペアワーク。 約4分。
写真が何枚かあってそれについてディスカスしつつ
課題の答えを導き出す。
あたし達の課題はモバイル、マイクロウェーブ、コスメグッズ、
クレジットカード、車などなどで
それぞれのアドバンテージ・ディスアバンテージを比較して
どの二つが最もアドバンテージがあるかを決める。

パートナーがこれまた英語の上手な良い子でして…。
入室前に、ペアワークを自分から始めたいかと聞いてくれたんです。
そんでもちろん YES!! と答え
自分の一番アイディアのあるモノからダダダ~~と喋って
どう思う? と相手に振りましたさ。

コスメでは女性にはとっても重要で…って話から
でもオトコはその化粧に騙される、って言ったトコで
試験官の笑いもゲット。

時間内に結論まで導きだす事に成功し目的達成。



Part4
Part3絡みから色々個別に質問されるんですが
お金は人を幸せにしたり人生をエンジョイさせる事が出来るかと
聞かれたところで、大きく YES!!

以前の会社が倒産してからはすっごくそう思う、
な~んて答えたら、これまた試験官二人から
Oh~ dear! って…。


そんな感じのSpeakingテスト。
いや~、とりあえず喋ったけど、自分でもいっぱい間違いに気づいてるし
Articleなんもってのほか。簡単な文法も間違えてるし…。


そうそう、ペアのコはめっちゃ上手に喋ってました。
しかも、めっちゃ可愛い。(チェコ出身)
CAEも一緒に受けるそうで、どっちでも良いから
チェコに帰る前に一つcartificateが必要だからって
押さえでFCEを受けるコでした…。
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Paper1 - Reading

Use of Englishに続き、Reading問題。

長文読解がマジ苦手だったアタクシ。
読むの嫌いなんだもん…。
英語の長文を読むってだけで
何歩も引いて構えててたし。

当然ココに来ても苦手か…と思いきや
ハリーさん効果なのか
長文を読む抵抗感が随分減ってます。

Harryさん、VIVA!!


そして、答えあわせをして我思う…。

コンだけReadingセクションを間違ってて
マジ、ハリーさん理解してんの?って…。

理解じゃなくて誤解かよっ。
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Paper3 - Use of English

FCEの試験を受けるべく、本も買って勉強中。

5つのパートに分かれてるなかで
Use of Englishが必要な最低ラインの60%を
どうしても超えられません。

過去問みたいなのをやってみるも
15回中2回しか60%超えがないのよねぇ…。

2回 ってどうよっ。
合格する確立は13%って事じゃんねぇ。
げっそりアップロードファイルがーんがーん

特に文章の書き換えと穴埋めみたいなのが
スカイダイビングで飛び降りたような勢いで
グイグイ足をひっぱてます。

あ、もちろん単語の変換みたいなのもダメで
しょっちゅう新しい単語をインベント。

選択問題はまだマシな方かなぁ。

日本人は文法が得意と言うけれど…。
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